【機器メンテナンス】
空調機整備
エアハンドリングユニット内部は、夏季冷却除湿による湿気、冬季は加湿による湿気の
ため内部が著しく腐食します。そのため定期的にメンテナンスを行う必要があります。
ベアリング等の消耗部品も定期的に交換する必要があります。
![]() |
![]() |
![]() |
||
| ①空調機整備 | ②外板取り外し | ③底部発錆状況 | ||
![]() |
![]() |
![]() |
||
| ④発錆箇所ケレン掛け | ⑤底部塗装 | ⑥加湿器用エリミネーター 枠製作(新・旧) |
||
![]() |
![]() |
|||
| ⑦内部塗装 ファン,ベアリング取替 |
⑧整備完了 |