ドレーンパイプに代わる排水機能付きエプロンブロックです。
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○NETIS登録番号:CG-030001-A |
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| ○構造 | ||
| ○特徴:ドレーンパイプ代替として | ||
| ○施工例 | ||
| ○施工手順 | ||
| ○ラインナップ | ||
| ●図面ダウンロード | ||
| ●カタログダウンロード |
▼ 従来技術(ドレーンパイプ) |
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▼ ライン導水ブロック-G型 |
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| ライン導水ブロック-G型は従来のドレーンパイプに代わる排水性舗装用側溝です。
路肩エプロン部分に設置することにより、表面水および排水性舗装内を流れる雨水を集水し、製品内部の排水溝で排水します。 |
▼直線部 |
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▼巻込部 |
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▼園路 |
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基礎材を施工する。
敷モルタルをレベルに敷き均す。
専用吊り具を使用し、側溝本体を吊り込む。
バール等により製品を引き寄せ、通り・高さを合わせて据付ける。
ポーラス表面、集水孔を養生テープ等で養生し、埋め戻し材の流入を防ぐ。
製品目地をモルタルで仕上げる。
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